日本の
介護・福祉企業さまへ
日本の
介護・福祉
企業さまへ
成長を続ける
オーストラリア
オーストラリアは治安が良く、医療や福祉制度も整っており、生活のしやすさから移民に人気の高い国の一つです。
近年はアジア系移民の増加が進み、日本からオーストラリアへ移住する若者も年々増えています。
また、鉱山資源や農畜産業が盛んなことから国民の所得水準も上昇しており、社会全体として安定した成長を続けています。

福祉・介護分野に
広がる可能性
一方で、福祉・介護分野においては高齢化社会に入り始めたばかりで、制度やサービス、現場のノウハウなど、まだまだ発展の余地が大きいのが現状です。
多文化社会という特性の中で、文化や価値観に配慮したケアや、日本で培われてきた介護・福祉の知見が求められる場面も増えています。

オーストラリアって
こんな場所
多文化・
多言語社会としての
オーストラリア
オーストラリアでは4人に1人が海外からの移住者で、国全体では200種類以上の言語が話されています。
私たちは、そのような多文化・多言語の社会の中で暮らしています。
一方で、この多国籍社会においても高齢化は進んでおり、発達障害をはじめとしたさまざまなニーズを持ち、何らかの支援を必要とする人々が私たちの身近なコミュニティの中に多く存在しています。

文化や母国語に配慮した
ケアの必要性
オーストラリアには多様な文化を受け入れるケアサポート団体が数多くありますが、日本の言葉や文化に配慮したサポートを行う組織は決して多くありません。
私たちが思っている以上に、文化や母国語は安心して暮らしていくために大切なものです。
海外でサポートが必要になったとき、温かく母国語で寄り添ってもらえるケアがあったら、より安心して生活できるのではないでしょうか。

日本とオーストラリアをつなぐ
パートナーとして
Rapport JP Care は、日本とオーストラリアの両方を理解する立場から、現地での事業展開や連携、情報交換の橋渡しを行っています。
オーストラリアでの事業展開をご検討されている企業さま、両国をつなぐ取り組みやコラボレーションにご関心のある方は、ぜひ一度ご相談ください。
日本と
オーストラリアをつなぐ
パートナーとして
Rapport-Australia x Japan Pty Ltdは、日本とオーストラリアの両方を理解する立場から、現地での事業展開や連携、情報交換の橋渡しを行っています。
オーストラリアでの事業展開をご検討されている企業さま、両国をつなぐ取り組みやコラボレーションにご関心のある方は、ぜひ一度ご相談ください。
